このページの先頭です
ここから本文です

信vol.98「病院サイト〜ドクターズファイルの院長記事(1)〜」、「心療内科の薬はどうやってやめたらいいの?」「健康雑誌〜健康365(8月号2022.6.16発行)に院長記事か掲載されました!」

病院サイト〜ドクターズファイルの院長記事(1)〜」

1.ペインクリニックにはどんな患者さんが来院するのでしょうか。


近鉄学園前駅にある疼痛管理・痛みのコントロールに特化した「かわたペインクリニック」は、病気は治ったのに痛みが残っている人、腰痛・首痛・肩凝り・帯状疱疹の痛み・膝痛・肩痛、頭痛、原因不明の痛みまで、幅広く手がけている。「痛みの尺度に他人の意見は関係なく我慢は必要ない」ときっぱり断言する院長。
苦しむ患者様側に立ち、その痛みから解放するために、理学療法や東洋医学、心療内科まで視野を広げて尽力してきた。
1.ペインクリニックにはどんな患者さんが来院するのでしょうか。
ペインクリニックは痛みを取る(和らげる)ことを目的としていますが、痛む部分や原因は患者様によって様々で、当院で一番多いのは、上半身では首と肩、下半身では足腰の痛みです。同じ場所の痛みでも一つの病態ではなく、複数の病気が同時に発生
し、同じ場所に痛みが集中しているケースもよくあります。一つの病気が原因で一番多いのは、帯状疱疹後神経痛で、帯状疱疹の痛みの治療は難しく、発疹が治っても痛みが後遺症として残ることがよくあります。神経が傷ついたことが原因なので、深いところの問題です。帯状疱疹後神経痛は当院が特に力を入れています。

2.心療内科とリハビリテーション科も開設しているんですね。


2.心療内科とリハビリテーション科も開設しているんですね。
大学を卒業して医師になって以来、麻酔と痛みについて長く取り組んできましたが、治療技術だけで痛みにアプローチするのは、難しい部分があります。一般的なペインクリニックで行われている注射だけでは、緩和できない痛みもあります。そこで何が必要かを考えたとき、患者様の生活の中に原因があり、そこから治さないといけないのではないかと思いました。例えば、座る時・立っている時の姿勢だったり、ストレスを抱えていたり、職場や家庭、人間関係等のマイナスの感情が痛みを悪化させることもあります。そうなるとメンタルケアや運動療法での対応も必要で、専門性が高くなるので、心療内科は別の医師が、リハビリは理学療法士が対応することで痛みに対して幅広く対応できるようになりました。

3.開業のいきさつを教えてください。


3.開業のいきさつを教えてください。
開業2005年です。それまで働いてきた大学病院や基幹病院の外来で扱う痛みの管理やペインコントロールは敷居が高いところがあったように感じていました。「ちょっと今日は腰が痛い」くらいでは受けつけてもらえない印象があり、診療所なら日常的な痛みのニーズに応えられますし、整形外科・皮膚科・内科など幅広い分野の痛みに対応できますので、いつか開業したいと思っていました。開業当時、奈良市にはペインクリニックを専門とするクリニックが少なく、今でも多いとはいえません。競争相手がなくて良いと思われがちですが、それだけに何を診る分野かも知られていなかったり「ペインクリニックって?」と思われていました。それでも、時間と共に認識して頂き、近隣の内科や皮膚科、整形外科のクリニックとも連携して、患者様に来院して頂けるようになりました。

4.ペインクリニックを専門にする病院はどうして少ないのか。


4.ペインクリニックを専門にする病院はどうして少ないのか。
痛み(ペイン)のコントロールは麻酔科の中にある一つの領域ですが、病院での麻酔科は手術時の全身麻酔が柱です。麻酔科だけでずっとやっていく医師というのは意外と少なく、まず全身麻酔ができて、他に何か一つ専門、例えば救急やICUでの管理経験を持つ場合が多く、そうやって麻酔科の中で枝分かれしていきます。麻酔科医自体が少ない上に、専門化で分業になっているのでますます少なく、そのためペインクリニックも増えないのでしょう。
最近ようやく認知度が上がってきて、以前より増えました。多くの診療科では、検査をすれば原因がわかって治療ができますが、原因がわからなかった人や治療しても痛みが治らない人もいます。そんな、行き場がなかった患者様の要望に応えようとするのがペインクリニックという分野なのでニーズは高いと思っています。

「心療内科の薬はどうやってやめたらいいの?」


「心療内科の薬はどうやってやめたらいいの?」という質問を受けることがあります。それを考えるとき、「心療内科の薬はどんなとき使ったらいいの?」という話も大事と思います。まずはそれから書いてみたいと思います。
1.どんなとき使ったらいいの?
心療内科の薬はどんなとき使ったらいいのか、いろんな意見があると思います。なので今現在私が思っているイメージのお話です。
〔瑤魄む前にできる工夫を検討!⇒眠れないとき、遅寝早起の工夫があります。考え方や行動の工夫でしんどさが減る場合もあります。不安や悩みが大きいとき、安心できる人に話を聞いてもらったり同じ思いを分かち合える仲間と交わることも有効です。
△修譴任皀瀬瓩覆箸、薬も選択肢⇒工夫をしても症状が改善せず生活に支障を感じる時、症状があるために工夫もできない時、心療内科の薬も選択肢に入れてはいかがでしょう。
2.どうやってやめたらいいの?
病気や症状によっては長期間服用が必要な場合があります。すでに服用されている方は、まずは主治医の先生に相談してください。自己判断で中断する、思わぬ症状の再燃や悪化に繋がることがあります。
3.薬の減らし方次に、私が心がけている3つの減らし方を紹介します。
ー鑪爐鮓困蕕喉擁数の薬を服用している場合、目的や効果の重なるものがあれば、統廃合します。このとき最後にやめやすい薬を残すのがポイントです。
△罎辰り減らす⇒あるガイドラインでは、1種類の睡眠薬を4分の1錠ずつ減らし1〜2週間経過を見て問題がなければ、さらに4分の1錠減量する方法を提唱しています。特に長期間服用している場合はさらに緩やかな減量が必要です。
L瑤鯤僂┐襤傭羯澆困難な場合もあります。
可能であれば、長期間服用しても依存の問題がない薬や、効き目のゆるい薬に変更することもあります。
こころの不調に対して心療内科の薬が役立つときもあれば、それだけでは改善しないときもあります。そんなときは、薬の効果を生かしつつ工夫を広げていくことが有効かもしれません。正しく知って正しく使えば、心療内科の薬はこころのサポートに役立ちます

「健康雑誌〜健康365(8月号2022.6.16発行)に院長記事か掲載されました!」


「健康365(8月号)(6.16発行)に院長記事が掲載されました。「帯状疱疹に関する特集」です。ぜひご一読下さい。コロナ禍のストレスや運動不足により、当院でもコロナ前よりコロナ後の方が帯状疱疹の患者様が増加傾向にあります。当院では帯状疱疹の予防接種も実施しております。帯状疱疹はワクチンで予防できる病気なので、この機会に「健康365」をご一読頂きワクチンご希望の方はお声かけ下さい

最新の記事

痛信vol.98「病院サイト〜ドクターズファイルの院長記事(1)〜」、「心療内科の薬はどうやってやめたらいいの?」「健康雑誌〜健康365(8月号2022.6.16発行)に院長記事か掲載されました!」
(2022/07/05)
痛信vol.97「ペインクリニックでしか出来ない硬膜外ブロックについて」、「抗うつ薬を処方されたらうつ病? 」、「病院検索サイトのドクターファイルに院長インタビューが掲載されます」
(2022/04/30)
痛信vol.96「コロナワクチン3回目接種の必要性について」、「薬の変更は一回の診察でひとつが良い理由(わけ) 」
(2022/02/28)
痛信vol.95「帯状疱疹が増えている!」、「月曜の朝がしんどい!? 」
(2021/12/28)
痛信vol.94「当院取り扱いの各種ワクチンについて」、「知らず意識は“未来へ過去へ” 」
(2021/11/09)
痛信vol.93「変形性股関節症について」、「不安と上手に付き合う7つのテクニック 」
(2021/08/31)
痛信vol.92「コロナワクチンの副反応について」、「はやぶさ2」のカメラの話 〜‘観察’は最大の武器、‘実験’は最高の能力アップ効果〜も同じ病気!?」
(2021/07/08)
痛信vol.91「肩こりと腰痛について〜コロナ禍で気を付けたい〜」、「症状が違っても同じ病気!?」
(2021/04/30)
痛信vol.90「帯状疱疹の予防法〜帯状疱疹ワクチン〜」、「ストレスの減らし方」
(2021/03/02)
痛信vol.89「当院の来院理由と紹介病名の上位10症状(2020年版)」、「“願いと心の関係”」、「明けましておめでとうございます。」
(2021/01/08)
痛信vol.87「帯状疱疹後神経痛の治療について」、「〜脳からの痛み〜「症状増強」は3つのチャンスに変えられる!?」、「お陰様で当院17周年」
(2020/10/31)
痛信vol.86「帯状疱疹後神経痛とは?」、「自動思考ってなーに?」
(2020/08/29)
痛信vol.85「帯状疱疹の治療と予防」、「脳で起きる痛みには1回目と2回目がある」
(2020/07/02)
痛信vol.84「帯状疱疹とは?」、「痛みの原因は‘未来’にある?」「当院のコロナ ウイルス感染症対策について」
(2020/04/30)
痛信vol.83「帯状疱疹専門ホームページについて」、「“察してほしい”と“悪く深読みしすぎ’”は要注意! 〜対人関係療法の話から〜」
(2020/03/03)
痛信vol.82「突発性難聴について」、「アンガーマネージメント〜怒りをコントロールする方法〜」
(2020/01/06)
痛信vol.81「術後慢性痛について」、「ベンゾジアゼピン系抗不安薬の減量方法」
(2019/11/01)
痛信vol.80「手術”をしないで“腰痛”を治す方法〜診断編〜」、「認知のこまったちゃん 「シロクロン」ッキー”」
(2019/09/02)
通信vol.79「痛み」も“病気”や“障害”と捉える〜リハビリの重要性〜」、「認知のこまったちゃん“ベッキー”」
(2019/07/02)
通信vol.78「腰痛(狭窄症・ヘルニア)の手術に踏み切れない方へ」「眠れない時は遅寝早起きを!」
(2019/04/26)
通信vol.77「変形性関節症の治療〜リハビリの重要性〜」「その口の痛み。体から?脳から?」
(2019/03/01)
通信vol.76「手術・骨折後のリハビリの重要性」「痛みを強める6つの気分」
(2019/01/07)
通信vol.75「腰痛の最新治療!」「‘脳からの痛み’は無意識の思いも原因になる!」
(2018/11/01)
通信vol.74「慢性痛の治療革命!痛みを脳で克服!チーム医療で効果!」「痛みはあなたの気持ちのサイン?」
(2018/09/13)
通信vol.73「当院のリハビリテーション科について」「痛みと脳〜〜側坐核(そくざかく)を元気にしよう!〜」
(2018/07/02)
通信vol.72「当院の来院のきっかけ」「当院の来院理由となる症状」「`症状をゼロにする’を目指さず‘症状に対処できる’を目指す!」
(2018/04/28)
通信vol.71「肩痛の最新治療」「睡眠薬を飲む前に試みること〜睡眠時間の見直し〜」「花粉症対策」
(2018/03/03)
通信vol.70「レントゲン時代からエコー時代へ」「ストレスとストレッサー」「新年のご挨拶」
(2018/01/05)
通信vol.69「スマホ通院はじめました」「症状は川の流れのように」「当院の新しいブログサイトのホームページが完成」
(2017/10/31)
通信vol.68「作業療法の症例(手指の症状でお悩みの方)について」「帯状疱疹ワクチンについて」「症状○○はどんなとき強まりますか?の応用編〜不安障害編〜」
(2017/09/01)
通信vol.67「理学療法の症例(肩痛と膝痛)について」「症状○○はどんなとき強まりますか?の応用編〜身体痛編〜」
(2017/06/30)
通信vol.66「頚部神経節ブロックの症例(突発性難聴、うなだれ首)について」「症状○○はどんなとき強まりますか?の応用編〜口・歯・舌痛編〜」」
(2017/05/02)
通信vol.65「頚部神経節ブロックについて」「症状○○はどんなとき強まりますか?」
(2017/03/02)
通信vol.64「新年のご挨拶」「院長インタビュー〜覚悟の瞬間〜」「アサーション」
(2017/01/04)
通信vol.63「院長インタビュー〜覚悟の瞬間(インタビューサイト)〜」「運動療法〜痛みの治療編〜」「慢性疼痛とパニックの共通点」
(2016/11/01)
通信vol.62「リニューアルオープン!拡張しました!」「リハビリ部門の拡張〜運動療法新設〜」「健康365(10月号)当院記事掲載」「パニック障害の治療法〜行動療法と認知療法〜」
(2016/09/01)
通信vol.61「痛み治療の目標(ゴール)設定の重要性」「筋膜リリースのエコー画像」「パニック障害の治療法」
(2016/07/02)
通信vol.60「筋膜リリース」「超音波(エコー)ガイド下ブロック注射」「広場恐怖ってなに?」
(2016/05/02)
通信vol.59- 崘召“痛みグセ”を覚えてしまう前に治療しましょう!」
(2016/03/02)
通信vol.59-◆峅嵎款鼻2016年の傾向)」、「スーパーの行列に並べません! これって病気ですか?」
(2016/03/02)
通信vol.58(「当院の来院のきっかけ」、「当院の来院の多い症状(ペイン部門と心療内科部門別)」、「新タイプの睡眠薬」)
(2016/01/04)
通信vol.57(「かわたペインクリニックの取り組み〜タ少ない麻酔科と心療内科の併設クリニック〜」、「痛くて眠れない時に睡眠薬よりいい薬」)
(2015/11/03)
通信vol.56(「かわたペインクリニックの取り組み〜て端譴閉砲澆亮N邸繊廖◆峭堝伊椣未旅佑方」)
(2015/09/05)
通信vol.55(「かわたペインクリニックの取り組み〜4擬塒預莪貅腟繊繊廖◆崢砲澆粒稜Ч坩戞)
(2015/07/01)
通信vol.54(「かわたペインクリニックの取り組み〜⊆N妬圈繊廖◆崋N展果が上がりやすい痛みの考え方」)
(2015/05/06)
通信vol.53(「かわたペインクリニックの取り組み〜ゝ蚕冓圈繊廖◆屬△覆燭猟砲澆帽△里弔えはないですか?」)
(2015/03/02)
通信vol.52(「腰痛の最新治療について」、「自律神経の不調を整えるためには?」)
(2015/01/05)
通信vol.51(「腰痛の最新治療△砲弔い董廖◆嵜臾音間・睡眠リズムメカニズムの話について」)
(2014/11/04)
通信vol.50(「腰痛の最新治療,砲弔い董廖◆崢砲澆離瓮ニズムと痛みの治療薬について」)
(2014/09/01)
通信vol.49(「痛みの上手な伝え方について」、「痛みの細分化について」)
(2014/07/02)
通信vol.48(「慢性疼痛緩和プログラムの中の精神療法について」、「慢性疼痛について◆)
(2014/05/03)
通信vol.47(「神経障害性疼痛について」、「慢性疼痛について」)
(2014/03/06)
通信vol.46(「骨粗しょう症の治療〜最前線〜」、「メンタル症状に使える漢方薬」)
(2014/01/05)
通信vol.45(「最近の痛みの治療について」、「睡眠薬のQ&Aについて」)
(2013/11/03)
通信vol.44(「慢性疼痛の最近の薬物療法について」、「睡眠について知っていると役立つことについて」) 
(2013/09/02)
通信vol.43(「イオントフォレーシス療法について」、「心療内科の薬の減らし方について」) 
(2013/06/29)
通信vol.42(「理学療法の症例“々痛”と“膝痛”」、「認知行動療法について」) 
(2013/05/07)
通信vol.41(「漢方薬の良く効く症例紹介“”痛”と“▲船奪症”」、「心療内科におけるパニック障害の治療について」) 
(2013/03/08)
通信vol.40(「関節アプローチ療法の症例」「心療内科における不眠治療〜睡眠薬のお話〜」) 
(2013/01/17)
通信vol.39(「わき腹痛・肋間神経痛の症例「抗不安薬のお話」) 
(2012/11/12)
通信vol.38(「背部痛の症例「抗てんかん薬のお話」」「スタッフおすすめ治療〜硬膜外ブロック〜」)
(2012/09/09)
通信vol.37(「頭痛の症例」「痛み測定器ペインビジョン」「抗うつ薬のお話」)
(2012/07/12)
通信vol.36(「かかと痛の症例」「心療内科の薬について」)
(2012/05/09)
通信vol.35(「花粉症の症例」「心理検査」「足底板」)
(2012/02/29)
通信vol.34(「自律神経失調症と冷え症の症例」「社交不安障害」)
(2012/01/11)
通信vol.33(「顔面痛(歯口顔舌の痛み)症例」「睡眠のトラブルでお悩みの方へ」)
(2011/11/09)
通信vol.32(「頚椎症・肩こり症例」「原因不明の痛み、歯・口・顔の痛み」)
(2011/08/31)
通信vol.31(「腰痛症例」「心療内科の心理療法・手技療法の紹介」)
(2011/07/07)
通信vol.30(「帯状疱疹後神経痛の症例」「心療内科の診察室と診察時間の拡充」「トリガーポイント注射」)
(2011/05/11)
通信vol.29(「術後疼痛」「かかと痛」) 
(2011/03/09)
通信vol.28(「花粉症◆廖嵜肝兎皺覆凌翰療法」) 
(2011/01/13)
通信vol.27(「帯状疱疹・帯状疱疹後神経痛◆廖屬Δ追臓廖法
(2010/12/01)
通信vol.26(「歯・口・顔の痛み」「認知症」)
(2010/09/30)
通信vol.25(「関節内注射」)
(2010/07/15)
通信vol.24(「不眠症」)
(2010/05/27)
通信vol.23(「星状神経節ブロック」「ストレスと病気」)
(2010/03/03)
通信vol.22(「ペインクリニックと心の治療」)
(2010/01/15)
通信vol.21(「硬膜外ブロック」)
(2009/11/30)
通信vol.20(「肋間神経痛」)
(2009/11/06)
通信vol.19(「トリガーポイント注射」)
(2009/09/01)
通信vol.17(「アレルギー疾患」)
(2009/03/10)
通信vol.16(「変形性膝関節症◆廖
(2009/03/10)
通信vol.15(「冷え性」)
(2008/11/24)
通信vol.14(「更年期障害」)
(2008/11/24)
通信vol.13(「自律神経失調症」)
(2008/09/03)
通信vol.12(「変形性股間節症」)
(2008/07/03)
通信vol.11(「花粉症」)
(2008/04/30)
通信vol.10(「顔の痛み」)
(2008/04/30)
通信vol.9(「頭痛」)
(2008/04/30)
通信vol.8(「足関節痛・足関節炎」)
(2007/10/01)
通信vol.7(「三叉神経痛」)
(2007/08/13)
通信vol.6(「変形性膝関節症」)
(2007/06/01)
通信vol.5(「肩関節周囲炎」「メタボリック症候群」)
(2007/03/07)
通信vol.4(「帯状疱疹・帯状疱疹後神経痛」「関節アプローチ療法」)
(2007/01/29)
通信vol.3(「頚椎疾患」)
(2006/11/15)
通信vol.2(「腰痛」)
(2006/09/21)
通信vol.1(当院の来院傾向)
(2006/07/30)